主権的覚醒について観えていた景色:
この十数年間に起きていた一連の流れの過程から思うことだが、最近判明した主権的覚醒という点からすれば、既に10年程前に二極化が起きていた頃に既に何らかのサインは出ていたはずである。そして、その後の経過を誰かが観ていたとしたら、そこには既に間違いが続いていた事が分かっていたと思う。そのことを知らなかった私からも間違いは再三指摘していた。それがなぜ是正できないままで続いているのかが今現在の自身の周辺で続いている問題だと思う。
そして、十数年間の問題の本質からして、第一次トランプ政権発足の時点でトランプさんの足を引っ張るような事はすべきではなかったと思うし、軍事作戦が始まってからはその目的に沿うべきだったと思う。問題の本質の中にはそうしなければならない理由が存在していたはずだ。
そして、十数年間の一連の流れの中での関係者個々人のその時の判断や行動を見られていたのではないかということと、それが答えではないかと言うことを大変言いにくいことだが、相手側には伝えている。
だから、今現在、私の周りで行われていることは軍事作戦とは何の関係もないことを何回も相手側には伝えている。これまでに行われていた相手側の行動から、主権云々…との関連性が見い出だせるのでとりあえずそのことを伝えている。
それでも反応がなく状況に変化はない。
7/28付けの「今日で沈黙は終わりました」という内容から、問題の本質上、それを上回る情報はないと個人的には思います。それでも変化がなく続いていることに対してのそれ以上の対応は難しいと感じています。
内情を知る関係者の方々に対応をお願いしたいと思います。