私達にとっては無関係の紛争の犠牲にならない為に、この軍事作戦の中で「救出の対象者」という本人には見えない「頑丈な箱」の中に、私達はいるのではないかと想う。だから4年も経過しているが何とか今現在も生きているのだと思う。そこに盾となって立っている世界中の関係者の方々には感謝しかない。



私は、その方々を心の底から尊敬しています。