様々な分野の有益な情報が出ている中で、同じフレーズが表現されている。それは「二度と元の社会には戻らないだろう」ということだ。それは私も以前から感じていたこと。

違う人生を歩んできた人達がそれぞれの経験の中でそれを表現している。そこにはそれまでの経験と感覚的な物がある。

その感覚的な物の集合体こそが、一番に有益な情報で信頼できるものではないだろうか。人はその中でものごとに対しての確信が強まってゆくのではないだろうか。