この長期間に渡る私達の問題は、今現在、正に動いている方々は目の前の問題の解決に忙しく、負に動いている方々に現況伝えても現状否認により伝わらない。正に動いている方々には、その忙しさの中でこちらも気を遣い私の最初からの問題に対しての心の内を伝えられない。その為に最初の問題からの心の内を話せる人がいないのが現状。その中で私を襲っている今現在の問題の現状否認の相手と対峙させられている。大多数の側はお互いの経験が類似している為におそらくどこか共感できる部分があるのだと想う。対岸にいる孤立させられた私のような立場の人間には心の拠り所がない。支えているのは危険で理不尽な立場に置かれている自分自身だけで、果たしてその事を理解できる状態の人がいるのかと疑問に思う。それぞれに自分のことで精一杯ではないだろうか。全体がそうならないようにと思いこれまで様々なことを伝えてきたが、この四六時中の攻撃の継続の中ではそう思わざるを得ない。そして先が見えなくなる。その繰り返しの連続に早くピリオドを打ちたい。しかし、個人ではどうにもならない。同じ境遇の方がどこかにいるのだろうか