部屋干しの洗濯物の一部が乾かない、濡れたような状態の現象が続いています。この現象は、これまでにも度々起きていた現象なのですが、最近はまた続いています。

それで気づいたことなのですが、昨日、橙色、緑色、黄色の原色の靴下を3組干していました。その中で黄色の靴下だけが濡れたような状態からなかなか戻らない状態です。その黄色の靴下は、ここ数日間の間にも同現象が起きていて、その後洗い直したりしていましたがなかなか乾かない状態です。

その他の衣類にも同じ服の同じ箇所に乾かない部分があり、その様態は同じだと感じます。
そして、その部屋干ししていた場所の上からは酸っぱい臭いが臭っています。干す場所を変えたいのですが、二年近く引っ越したままの状態が続いていて、部屋の中を片付ける余裕がないのが現実です。とにかく家の中にいることで物理的にも身体的にも疲弊感が強いことと、この問題の解決の見通しが立たないためにどうしても自己防衛のために現場で訴え続けなければどうにもならない状況が続いているからです。

このような事情で同じパターンの繰り返しからなかなか逃れることが出来ないのが現状です。

これらの一連の流れが「何らかの勘違い」から始まりそのまま長期間に渡り続いていることに対しての軍事作戦の関係者の方々からの何らかの直接の働きかけなどは行われないのでしょうか?個人的にはそれ自体が問題ではないかと思えてなりません。仮に行われているとしても何ら変化はありません。そして、そのことが被害に遭っている私からは感じることが出来ない、確認することも出来ない状況です。

こんなに苦しいことはありません。

物理的、精神的、身体的、不必要に損なわれる金銭的な問題の苦痛から逃れることが出来ないのが現実です。

何度も何度も訴え掛けていますが、これらの問題は軍事作戦の関係者の方々の間において解決できないのでしょうか?

一民間人に対してこのような負担が強いられるという状況が理解できません。何かが進んでいるという感覚的なものは感じても、私の周辺に関しては「正しさに対する方向性」に関しての変化が無いという状況が長期間に渡り続いています。

この状況とこの感覚は、個人的には2016年の終わり頃から感じていることと同じです。

関係者の方々の介入がなければどうにもならない問題だと常々感じています。
このままでは理不尽にも自分の命の危うさを感じざるを得ない日々から逃れることが出来ません。

一刻も早く…、という言葉さえ虚しく感じますが、それでも一分一秒でも早いこの問題の解決を望みます。【2025/06/15 /13:09】