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●引き続き…、台所周辺では心臓への何かが刺さるような刺激と痛みが続いている。

●局部への電気の刺激もいつもと変わらない。


どうにもならない、見通しも持てない状況の中では、起きている現象が危険なだけに、どこかに訴えなければ耐えられない。

何らかの希望が持てる情報が出ていても、この四六時中の危険性や不快感や苦痛の中では、絶望感しか感じない。