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私は、今行われていることを最初から何も知らない、事情を何も知らないということを再三お伝えしています。


そのなかで、長期間に渡り、何らかの干渉や妨害や攻撃ととれる現象が、四六時中継続されています。


例えば、百歩も千歩も譲ったとして、それらの行為に何らかの理由があるにしても、四六時中、何らかの刺激や何らかの臭いや成分で、それらが、私の体にどのような影響を与えているのかを、私本人が知らないのです。

そして、そのことにより、不安や不快感や痛みや違和感などのストレスを四六時中感じているのです。


そして、関係者やそれらを実行している方々は、そのことを知っていると言うことだと思います。


仮に、今現在のアルコール系の臭いや成分が、体に何も影響は無いとしても、私からすれば、そのことが分からないのです。


来る人によって、何かが違うということ、この人は安全だ、この人は危険だということが、自分の身に何かが起きてからでしか確認できないのです。


それらを全部ひっくるめて考えて頂ければ、私の周辺に、居るはずのない場所に人が居る、ということが全てストレスになってしまっているのです。

いつ誰が来くるのか、それは、どのような人なのか?

そして、その人は私に対して何をするのか?


このような不安を抱えながら、自分の家にも安心安全に住めない状況が、長期間に渡り、四六時中続いているということを、ご自分たちの身に置き換えて考えて頂きたいと思います。


このような、あり得ない環境下、そしてその常態化が、一人の人間にもたらす不利益というものを関係者の方々に考えて頂ければと思います。


既に起きてしまったこと、それが人間にとっての不利益になること、それをそのまま継続するということが、一人の人間の、その後の人生にどのような影響を与えるのか?ということを、突き詰めて考えれば、いずれは全人類に関わる問題になってくるのだと思います。


それは、自身の身に起きていることや、全体的に起きていることの結果から思うことです。

そして、問題は、そのことが全体からは見えないということです。


それらを知ろうとすることを放置すること、それが問題の解決を遅らせて長引かせているということではないかと、そのように思わざるを得ません。


知らなければ、どうにもならないので、自ら情報を知るということ、知ろうとするということは、最大の防衛になるのではないかと思います。