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こんなに長きに渡り、四六時中の攻撃や干渉があれば、何も訴えなければ、早々に命を失くすような状況です。しかも、相手側に訴えてもどうにもならない状況で、そこには、誰が理解してくれたのか、本当に理解してくれたのか?という確認さえ出来ないことへの苦痛もあります。
ここに来られている方々は、今日だけ一時的に来られているとしても、それを全部受けているのは、私一人です。しかも、何も事情を知らず、見通しも持てない中での、不快感や危険な行為なので、本当に耐えられない毎日です。
●今夜も、入浴中の干渉は起きていました。
左の脇腹、卵巣辺りに一極集中の刺激と違和感を感じていました。2:18現在、この入力を見られているのか、両目に強い圧迫感を感じます。
以前から、訴えることに対して強い怒りのような制裁的な行為が時々起きていました。今も目の痛みには危険性を感じるので、その時のことを思い出しながら記録しています。
これらの危険な行為と、部屋干しの洗濯物が不自然に乾いていない部分があるという現象は、同じ時に起きていたように記憶しています。どれもこれも、2022年1月以降に起きている現象です。
【おことわり】
これらの、私の身の周りに起きている現象を記録しているのは、なぜ攻撃されているのか、なぜ生活の妨害を受け、危険な目に遭っているのかの理由も何も知らず、私には、何の心当たりも無いために、知人に危険を知らせるために記録しています。それは、私の自己防衛を兼ねた、私の生きる権利です。
このような訴えを、長期間に渡り行わなければならないのは、この問題の解決をする機関が無いためです。そのことをご理解頂けたらと思います。