結果的に容認されていることが問題絶対にやってはいけないことに対して、それが、結果的に容認されているとすれば、それは、やがて、全体に拡がるということだと思います。例えそれが、たった一つの事例だとしても、問題は、そのことが結果的に容認されていることが問題だと思います。だから、たった一人でも、止めています。たった一人で止めていることでも、それは、全体に関わることです。だから、止めているのです。それをご理解頂けたらと思います。