現状否認をして一番困るのは誰なのかということも何回もお伝えしています13:15個人だけではなく他人への影響、自国のみならず他国への影響、相互利益、相互不利益などに関することを具体的な事例をあげてお伝えしてきましたが、どうしても伝わらない状況が続いています。現状否認をして一番困るのは、現状否認をしている人だと言うことも、自身の過去の経験から、これまでにも何回もお伝えしています。