閉ざされた扉の向こう側が、どんどん見えてくる状況です。


それをあらためて私が言うことではないと思います。それを伝えると、更に攻撃という形でしか返ってきません。


それも含めて、延々と、扉の向こう側にある抽象画だけが見えてくるという状況です。


もう、これ以上、無関係の人間に、それを見せつけることはしなくて良いのではないでしょうか。


その抽象画を持って、私たちを助けようとして下さる方々がいらっしゃるのだと想いますが、その走り書きさえも見ては頂けない状況です。