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誰かの「嘘」から拡がった、私への嫌がらせや危険な行為は、私の生活全般に関する様々なことへの嫌がらせに拡がっています。そして、誰もが「仕方がない」というような雰囲気の中で、誰かに何かを依頼され、それを実行されることで、私への嫌がらせとなっています。そして、そのような方々の様子は、このようなことを依頼されたくないという思いからなのだと思いますが、極力、あなたとは関わり合いたくないというような相手側からの思いが伝わってきます。
一体、これは、誰の問題なのでしょうか?
少なくとも、何の心当たりもない私の問題ではありません。
無関係の私には、誰かと誰かの二者間の奴隷関係が、無関係の私にまで向けられているようにしか思えません。そして、実質的な被害を被るのは、無関係の私です。その上に、やりたくないことをやらされてしまった依頼された方々は、私に対して迷惑そうな態度をとられます。
こんな理不尽な状況の連続で、誰も信じられなくなり、生きてゆく希望さえも失ってしまうような毎日です。その中でも、何とか普通の態度で接して頂いた方々のことは忘れないと思います。
しかし、そのように普通のことを特別なことのように思わなければならないこと自体が、私の立場のような人間は、どこまでも奴隷扱いなのだと感じます。
こんなに理不尽なことはありません。