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●入浴直後に、面前の壁からは小石が当たるような音が数回聞こえていた。入浴の途中にも聞こえていた。

●お湯が終始ぬるかった。

●体に刺激を感じることがあったので、以前、見聞きしたことを伝えてみました。「人間に対して武器や兵器を使用して攻撃をして良い場合は、武器や兵器を持っていない人間に対して、武器や兵器で攻撃をしている人間に対してだけは、武器や兵器での攻撃が許されている」ということを聞いたということを伝えてみました。その直後ですが、面前の壁に小石が当たった音が聞こえました。


※以前にも、エアコン付近に居た人に、同じ反応がありました。おそらく、試し行動のようで、「やっても何も起こらないでしょう?」という状況的にそのような意味にしかとれませんでした。


これまでも、相手側は、何をやっても許されるというような状況で、被害者である私は、武器や兵器を向けられっぱなしの危険な状況が続いています。相手側にとっては、これまでが、それでも許されていたから、やめて下さいというこちらの訴えにも、やめなくても良いということなのではないかと思えてなりません。

私のような立場の人間は、相手側にとっては、ただの「標的」でしかないとのだと感じます。