予め防いだことに対する結果の否認は出来ない/今、生存している理由を考える0:42『結果が出なければ、ことが起きなければ、動けない』という考え方が、全てにおいて適用されていたとするならば、物心つく前の小さな子供は、今現在、生存している可能性は少ないと思いますが、今現在、生きている人間全ては、そうでなかったから、危険を予測して保護者が守ってきたからこそ、今現在も生存しているのだと思います。そのような現実から考えても、それに類似したようなルールが今もあるとしたら、今、存在しているルールの見直しが必要なのではないでしょうか?