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●浴室内では、いつもと同じ現象が起きている。
狭い空間で、逃げられないような状況下において行われていることは卑劣であり、やめて下さいの訴えも届かないという現状です。
🔴そもそも、この軍事作戦で問われているのは相手側なのに、そのことを伝えているにも拘らず、なぜ、毎日毎晩、何も知らない側の日本人である私が、やめて下さいという命乞いを行わなければならないのか?その意味も分かりません。
私が思うこと感じることは、私に対する「一方的な排除の念」が、長期間私に対して執拗に向けられていることから、相手側の精神状態は、まるで、私が相手側に付きまとっているかのように思われているのではないかと、そのような錯覚を起こされているのではないかとさえ感じます。
私は、私のような立場の人間を救出するために行われている軍事作戦が始まって以来、1年半の間に3回もの引っ越しを行わざるを得なかったのですが、それでも同じ環境下に置かれています。
引っ越しを繰り返したのは、この環境が危険で耐えられなかったからです。私は、何のことかも意味もわからなかったので本来ならば不必要であるはずの自費で自己防衛のために、何回も住む場所を変えました。
普通だったら、そこで相手側には、その意味がわかると思いますが、そのような気配も全く感じません。どこまでも意味不明で支離滅裂な相手側の行動に不気味さと恐怖を感じます。
このような問題を肥大化させた原因を作り出したのは無関係の私ではありません。
関係者さえも見えないという無責任な態度には辟易しています。
私の周りには、「私の救出」と「ナチズムの撲滅」と「非軍事化」と「非ナチ化」が、全て成されないまま、残ったままの状態で継続されています。
●浴室内では面前の壁から小石が当たるような音が頻回に聞こえていて、面前は入浴の間、終始息苦しかった。
●床下からも局部への刺激が起きていた。
屈辱感と絶望感しかありません。