もう、その第一報を聞いてから1年3ヶ月が経ちますが、私のような一民間人は、どうすれば良いのかと思います。

私のような一民間人が、その情報を聞いて思ったことですが、その情報が全世界に同時配信されたのは、2022年2月24日からウクライナの特別軍事作戦が始まってから約1年半経っても、軍事作戦の関係者の方々に作戦の目的の認識の違いがあったからではないかと思います。その認識の是正のために行われたのではないかと思いました。そして、その報道の中で、「民間人を攻撃している方々に何らかの勘違いがありませんか」ということが報じられていたと思います。その勘違いにも、いくつかの勘違いがあるのではないかと、自分の周りを観ていて思うのですが、そのことを直接、私のような一民間人が相手側に確認することが出来ないので、本当のところはわからないのが現実です。

第一報が報じられた当時のそのような状況から、少しずつ変化が起きていたとは思いますが、私の周りでは、第一報からの経過を話しても、なかなかそのことが伝わらない状況が続いています。

個人的には、2022年9月の世界同時配信から2023年2月のアメリカの元新聞記者の方とロシアの大統領の対談の中で、ウクライナの特別軍事作戦が始まった経緯と目的が報じられたので、そこで概要を理解しました。

しかし、そのことを伝えても、私の立場を伝えても、私の周りでは攻撃が続いています。

しかし、今から思えば、2022年当時から、軍事作戦の目的を理解されていたと思われる方々の存在がいたということが、今となっては確信できるようになりました。

私は、その方々に、私の周りで攻撃を行なっている方々にそのことを伝えて頂きたいと思います。伝えられているのかも分かりませんが、関係者の方々から伝えて頂いた方が良いと思います。

相手側の方々は、無関係の私から伝えても受け入れられるような雰囲気ではありません。
私の方も、事情も分からない見知らぬ方々の何らかの勘違いが何であるのかの見当もつかないのが現実です。
そして、これまでは現況を伝えていましたが、最近では、「その意味はこのようなことだと思います」と、これまではこちら側からは言いにくいことまで言わなければならないような状況が続いています。そのことで怒りを顕にされる方々もいらっしゃるのが現実で、「そのことの問題解決が行わている」と伝えて、これまでに報じられたナチズムの撲滅という内容も併せて伝えていますが、この状態では、とても危険性を感じることがあります。

今夜の帰宅直後に起きたことから考えても、
このままでは、どうにもならないと感じます。それは、人の入れ替わりが分からないこともあるからです。人の入れ替わりなのか、同一人物の反応なのかが私には分からないからです。

※私は何も事情を知らない日本人です。