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●車体に何かが当たった直後から、心臓に強い圧迫感が起きています。
🟣我慢の限界が来ています。
何を訴えても、善意か悪意かも伝わらない状況で、これまでが、基本的に生活の妨害と危険な行為と殺意を感じる行為が四六時中行われていたこともあり、2022年2月から行われていることも世界的な取り組みだということも伝わらず、ただ、私に対しての、目の敵のような訳の分からない虐待や拷問のような攻撃ばかりだったので、もう限界です。
相手側は、何が起きても自分たちは大丈夫というような雰囲気で、入浴時などにも、伸び伸びと危険な行為が行われていました。私にとっては、これまでの積み重ねがあるので、四六時中人が入れ替わったりして相手側は複数で、通算すると何人来たのだろうと思うような状況です。それだけ、私の生活を見られていたということです。それに加えて生活の妨害と危険な行為が行われてきたのです。そして、今も見られているのだろうと思えるような現象が起きています。
そして、問題は相手側の現状否認で、訴えの後も引き続き攻撃が続けられているということです。それは、私が怒り出すまで行われています。そのため再度、現実を伝えると、まるでそのことを私だけが知っていて、私だけが言っているかのような態度をとられるということです。例えて言えば「お前、そんなことまで知っているのか?生かしちゃおけねえ」というような雰囲気で攻撃が行われます。
こちら側としては、「今、表の情報に出ていて、誰もが知っていると言ったのに…」という状態です。
このような状況になることを、関係者の方々もご存知なのではないかと思います。
もし、そうだとしたら、それをこれまでの事情を知らない私がどうにか出来るはずはありません。
この長期間に渡る状況の訴えで御理解いただけるのではないかと思います。
想像してみて下さい。
相手側は一方的に私を攻撃しています。そのことに対して、私には心当たりが無いということが無視されているのです。それに対して確認することもなく、そもそも面識もないのです。
それらのことを延々と「現状否認」されている私は攻撃を受け続けているのです。その結果は、関係者の方々にも容易に想像できるのではないでしょうか?
何回も何回もお伝えしていますが、この問題は、これまでを知る関係者の方々の間で解決して頂きたいと思います。
このままの状態が継続されるということは、無関係の私に対して「運が悪かったね、あなたが犠牲になって下さい」と大勢の人から言われているように感じます。
こんなに理不尽なことはありません。
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心臓に強い圧迫感を感じます。今現在も、この内容を見られているのだと思います。
そして、訴えても伝わらずに攻撃が続くため、核心的なことまで私が伝えなければならないような状況が度々あります。その内容は、誰も口には出さなくても、既に感じていることだとは思いますが、それを伝えると、「お前、そこまで気づいているのか、」というような雰囲気を毎回感じます。
このままでは、私の命の保証はないと思います。
そもそも、相手側の「一方的な武力の行使」だからです。