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そもそもですが、私は、これらの長期間に渡り身辺で起きた出来事の中で、どこまでが正当性があり、どこからが正当性がないのかということが問題だと思っています。仮に私が、言論か何かで監視の対象になっていたとしても、あまりにも自然に不自然が始まったと記憶しています。

最初は、何らかの正当性を持って行われていたのではないかと推測します。その中で、当時の社会状況の中で、何か私に協力できることがあればという思いもありました。それは、無意識的に解る方だけに解って頂けることだと思っています。

最初の不自然は、近隣で起きたことで、始まりは2015年の秋頃だったと記憶しています。
その後2016年の春頃に家宅侵入の形跡があり、その時依頼、冷蔵庫に異変が起きました。その後、数回に渡り冷蔵庫の異変は起きていました。その他にも、小さなことまで数え上げればきりがない程に、この十年間というものは、あまり誰もが経験しないようなことばかりを経験しました。その中には大規模だと思えることから小さなことまでの、それまではあまり経験しないようなことばかりを経験しました。

その中でも、誰かと揉めたり喧嘩をしたりということはありません。思いを伝えたり助けを求めたりしたことは多々あります。

これらが始まる一年ほど前の2013年末頃には、私の身辺には大変なことが起きていました。そのことだけでも心を痛め、そのことに対処することに精一杯の日々でした。
当時、私にはそのこと以外考える余裕はありませんでした。それは、今でも続いています。今でもメインに考えていることは、そのこと以外にありません。

私は、当時から、人間の生存の危機を感じていました。このままでは、人間はどうなるのだろうという思いしかありませんでした。

そして、当時から様々なことが前向きに変化してゆく様とそうでない様を観ることになりました。
そして、今観ているのは、二極化された社会の片方だと感じています。

この十年間、あまりにも様々な出来事と変化に対して、個人的には少々のことには動じないという状況なので、何らかの正当性があって行われた「何か」の中での、何が間違いだったのかということは、関わっていた方々の中でも問題になるのではないかと推測します。もし、そのことをお聞かせ頂けるのであれば聞かせて頂きたいという思いがあります。
とにかく、最初は、何箇所からなのかが分からないほどの私に対しての干渉や、干渉とまではいかないようなことが起きていたので、何が何だか分からないまま現状に至っているのがこれまでの現実です。


※2022年2月から始まっていた軍事作戦の中で、2023年9月に行われた「世界同時配信」の内容や2024年2月に行われたロシアの大統領とアメリカの元新聞記者の方の対談での内容を伝え、私の立場も伝えたあとにも攻撃が延々と続いていることに最大限の不気味さを感じます。私は、この状況はあり得ないことだと思っています。