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臭いもですが、臭いの形態に耐えられずに外出しています。
近くにある病院の建物内の部屋の明かりは消えている…就寝時間なのですね。一見すると何ごとも無かったかのような夜の景色で、時々冷たい風が吹いています。
そんななかで、どこかの段階で、心臓には何かが刺さったような現象が起きています。光だけが影響しているのか、何が影響しているのか判らないというなかで生きてゆくのは大変なのかな、などとふと考えてしまいます。
しかし、私は何も悪いことはしていない…と、次に来るのは常にその思いです。
二極化が起きている社会に必要なのは真実と現状認識なのだと…、思ってはいても相手があることなので相手側の現状否認というのは厄介なものになってくる…、相手側にもそれなりの事情があるのだろうと想ったにしても、個人的には、この状況ではあり得ないことだとも思う。意思疎通の弊害になっている理由も、相手側のことも何も知らないのでは、どうにもならないと感じる。