”常に命の危険に晒されていた/許し難い危険な殺人行為これまでも、家の中でも常に命の危険に晒されてきました。今もそれは変わりません。先程の心臓付近への肋骨が折れるほどの圧迫感が一時間も続いたことは殺人行為です。とても許せるものではありません。あの行為が続けば、そして、その時に、もし話すことも動くことも出来なければ確実に命を失くすと思います。許し難い行為です。