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●目覚めた時には疲れていた。何回も寝返りを打っていた。寝返りもまともには出来ません。頭への刺激を気にしながら眠ってしまったからだと思う。
●右足に異様な独特の痛みが起きている。
●毛布が濡れたように湿っている。
●腹部への圧迫感を度々感じる。
3回の度重なる引っ越しに付きまとわれて、ここまでの「出ていけ」モードは「死ね」ということを意味しているとしか思わない。
何も知らない私が、このことに対して思うことは、一部の方々はこのことに「諦め」「仕方がない」という感じで最初から当たり前のような態度をとられるということです。それは、ある一部の方々の間では「この人はどうせ死ぬんだから何をやっても構わない」という行動をとられる事と同じ意味を持つと思います。
この残酷さに、本気でこのことに対して一定の理解を示されているのでしょうか…。私にはそれが疑問です。