負の「一対多数」「ちょ っとぐらいは、いいじゃない」「一回ぐらいは、いいじゃない」しかし、それが継続されれば、それは、「常に」「いつも」ということになります。それが、「一対多数」ということです。加害者だと思っていなくても、被害者にとっては、加害者なのです。