短絡的な解決方法の提示は、もう私のような困窮者には届かないのではないかと想います。もちろん、私もそうです。
それこそ、右から左の耳に、音が通り過ぎてゆくだけで、そこには、ただ目の前の現実があるだけの日常です。

『心の落とし物』をお届けに上がりました。
なんて、現実に言ってみたいです。お互いが、そのことを言い合えたら、そして、それをお互いが冷静に受け止められたら、きっと何かが変わるのでしょうね。
それが一番てっとり早いのかなと想います。