私は、長期間に渡り、365日、24時間、四六時中の監視を受けています。このような長期間に渡り、生活の一部始終を覗かれていれば、相手側は私の生活の何もかもを知っているのだと思います。そうなれば、たとえ、仮にこの被害が終わったとしても、私のこの先の安心安全な生活が保証されるとは限りません。そのようなことは、この状況において誰にでも想像できることだと思います。それらの一市民の安心安全な生活さえ奪われてしまうという環境下に長期間に渡り置かれていることに怒りを通り越した何かを感じています。
何も知らされていない私にとっては、せめて社会情勢の変化が参考にでもなれば良いと思うのですが、そこからも外れたものを感じています。それらの状況から、全く今後の見通しが立ちません。
これらの生活上の不安とこれまでと現状を考えると、前向きになれない状況が続いています。いくら自己防衛をしても、一個人ではどうにもならない状況への対応や対策が講じられることは、今現在もないのでしょうか?
これまでのことを考えると、その確認をすることさえ躊躇われるのが個人的な経験から想うことです。

常に、この思いもつきまとっています。