滅多にしない自慢をしてみます自分の透明のガラス瓶の中に、汚水が注がれていて、それを必死で排除している。自分の目で、汚水が注がれていくのを観ているから、満杯になりそうだったら、ストップをかける。それが、目に見えているだけ自分はボロボロになっても、現在(いま)生きているのだと想う。