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入力を始めようとした直後に、冷蔵庫が作動を始めた。雰囲気的に、この理不尽な行為が終わりかけようとした後から数段前の状態に強まっている。これまでと全く同じ状況で、目的がハッキリしていると思う。


●部屋の中に座っていると、顔の周りでは、これまでのように何らかの臭いとアルコールが混じったような成分で気分が悪くなる。真上に、そのような状態になる装置か何かがあるのではないかと思う。そうでなければ、他に特殊な方法があると思う。

現に、人の足音がしているので疑ってかかるのは当然だと思う。昨夜も、車内で、車に目隠しをしたあとに、近くから車のドアの開閉音がして、誰かが私の車の近くに居たような気配がした。見ていたわけではないけれど、音を辿るとその後どこに居たのかは判らない。建物内に入っていったような音も聞こえていなかった。それが何かは分からないけれど、私の周りで起きていることを考えると情報や現象は、全て疑わざるを得ない。起床時に頭が不自然に痛かったことも気になっている。

この、犯罪の放置はいつまで続くのだろう…。


命は一つしかないという認識さえ失われているのではないかと思ってしまう。