かなり危険なので、記録に残します。
2021年5月6日に、当時住んでいた団地の上階の住人の方々が引越をされました。その部屋が、空き部屋になった時からの悲劇です。
その後に、上階に誰かが出入りされていました。最初の1〜2週間は、毎日交代で人の出入りがありました。その間は、誰かに監視されているような気配はありましたが、何も気にならない時もあれば、現在のように、後頭部に刺激が起きたりすることもありました。人によって、様々な対応だったのですが、その中には、既に危険な行為をする方がおられたので、落ち着かない日々が続いていました。そして、その後は、上階の方々が引越をされる前までにも、聞き覚えのあった作業音、動きの方が常駐されていました。その音や動きは、上階の住人の方々がおられた時とは違っていて、現在のような現象ばかりが起きるようになっていました。
おそらく、当時も同じ方ばかりではなかったと思いますが、メインは同じ方だったと思います。そして、それとは別に、様々な方々が出入りをされていました。それは、あからさまだったので、階段の上り下りや上階のドアを開けるなどの音が堂々と聞こえていました。そして、その後から、浴室内などでの加害行為が明らかに分かるように行われていました。その当時は、ある程度の限られた方々の間で、交代で行われていたように思います。
とにかく、365日、24時間、四六時中という感じで、天井裏からの異臭や体への刺激、電化製品の使用中の妨害などがありました。
その結果、雨天時や風雪の日などにも、窓を開けて寝なければいけなくなりました。そして、最終的には、台所で食事も作れなくなり、家に居ることが出来なくなりました。その流れが、2021 年12月末の引っ越しから、現在に至るまでの3回の引っ越し先まで続いています。
その間、2年半ほど、同じ現象が延々と続いています。ここまで、公開するつもりはありませんでしたが、先程の、あまりにも人間を人間とは思わない行為が、残酷過ぎて、これ以上やられると、命が持たないと思い記録することにしました。
そもそも、何もしていないにも関わらず、このような残酷な被害が、なぜだか放置されたままで、現在に至っています。それが、節目節目だと思われる場面で、どんどん追い詰められていくという現象が、以前と全く同じなので、一体、なぜ、こんな目に遭わなければいけないのだろうと、何回訴えてもどうにもならない現実を恨むまでに追い詰められています。
18:28現在も、エアコン付近から異音がして、後頭部は痺れ、胸の詰まりが半端ではありません。額や急所、目の周りなどにも強い刺激が起きています。
わざわざ、何回も引っ越し先までつきまとって、私を追い詰めることに執着されています。
私は、何も悪いことはしていないと言うことも、何の心当たりもないと言うことも、もう何回もお伝えしていますが、何も変わりません。
このままでは、理由もわからずに命を失くしてしまいそうな気配がしているので、記録に残します。