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以前と全く同じ現象で、換気システムやエアコンや水圧などが外部からの操作により、借主が本来の目的のために使用できなくなっています。換気扇をつけると臭いがしたり息苦しくなったり、エアコンも同じく不快感を伴うような現象が起きています。そして、24時間換気システムだと意図的に停止しなければ止まらないので、臭いが定期的に継続して、更に別の換気扇まで使用することになり、それがまた臭いのもとになったりしていると思います。一日中、全力で、別の目的で使用されることで、借主は、我慢を強いられることになります。全ての電化製品や電気器具に影響するように操作されているので、そのことの影響により、健康被害が起きたり精神的に参ったりする可能性があると思います。すでに参っています。有るのに無いとされること、居るのに居ないとされることは、電化製品の不具合も借主の健康被害も苦痛も、何もなかったことになってしまいます。


人は、外の世界で疲れたとしても、家に帰ればホッとして安心できると思います。それが、妨害されるということが、どんなに辛いことなのかを知って頂きたいと思います。どんな方でも、長期間に渡り、それが続けば、耐えられる人は居ないと思います。


こんなバカげた話はありません。

何のために、社会の一員として真面目に生きてきたのかわからなくなります。


何もかも末端に責任を負わせることが奴隷制度ではないでしょうか。奴隷制度でも、ここまで酷いことが起きているのでしょうか?奴隷制度の詳しいことは分かりませんが興味を持ってしまいました。


それより、何より、この問題の早期解決を望みます。

そうでなければ生きていけません。