18:16

帰宅後、南側の窓を開けると、外からの異様な臭いで開けられなかった。帰宅直後から、熱くなっていた西側の窓からの陽射しが燃えるように熱く、台所の窓をアルミ箔で塞ぐ準備をしている間に、あまりにも熱さが危険だと思ったので大声で「燃えそうです」と叫んだ。そうこうしているうちに、喉に違和感が起きている。大声で数回叫んだからだろうか…。喉の左側だけに違和感が残っている。あの光に近づいてはいけなかったのだろうか?西側の台所の小さな窓から入る強い光で、台所中が熱さで燃えそうになっていたから、アルミ箔で押さえた。この喉の違和感は、何だろう…。

その後、危険だと思ったので外に出た。