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まだ、時々、雷鳴が聞こえていて、天井裏からも物音が聞こえています。まだブレーカーも入れていないのですが、頭頂部には一極集中の痛みが起きていて、喉が詰まり始めました。ジーワシャワシャ音は、鳴り響いています。


推測ですが、外出時には、冷蔵庫の単独のブレーカーだけをつけて冷蔵庫の電源だけを入れています。台所をここまで熱くしなければいけない理由の一つには、冷蔵庫周辺の温度を上げて、冷蔵庫の動力が増すようにという思惑があるのではないかと思います。ただでさえ、西側からの陽射しが強いので、冷蔵庫の背面は、常に温度が高くなっているのではないかと思います。


もう、既に、ここは生活の場ではありません。

天井裏や周辺からの干渉により、家の中の環境を変えられる限り「家」という場所に住めなくなってしまいます。そして、「火災の危険性」が常に高まると思います。このことは、不動産の管理会社にも伝えています。私が責任を負える問題ではありません。

そして、私は、「お借りしている家を精一杯守っています」ともお伝えしています。それは、家賃を払いながらも、自分の生活を犠牲にして、ブレーカーを切ったりして生活もまともに出来ない状態で、お借りしている家を守っています。

そこは、ご理解頂きたいと思います。


そもそも、私は何も悪いことはしていませんし、何の関係もありません。


なぜ、こんなことが許されているのでしょうか?