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台所での反応が、いつもと同じで、喉や胸が胃まで突き抜けるような圧迫感と詰まりが起きていて、水道水を出したエネルギーまで、それに反応しているように感じます。



一度、私と同じ様な条件で、ここで過ごしてもらいたいと思うくらいの気持ちです。これは、人を死に追いやる行為に他なりません。以前から、台所が異様に暑くなっています。


本来ならば、食べ物を扱う場所で、食事を作る場所です。その場所で、カビや農薬のようなものをまき散らしたり、味が変わるような操作をしたりと、これは完全なる嫌がらせを超えた犯罪です。そこに食べ物などは置けません。かといって、冷蔵庫もまともに使えません。今は、ある程度音は静かになっていますが、モードは変化しています。なぜなら、そのことにより、身体的な変化が起きるからです。


何のことだか、いまだに理解ができないこのシステムに欠陥があると思います。こんなに人に迷惑だけしか掛けないような犯罪行為を今すぐにでもやめて頂きたいと思います。


ここに至るまでには、関係者、管理者の存在があったはずです。もしも、当初は、何かの理由があったとして、今現在に、それを超えた「何か」があるとすれば、当初から関わっていた方々の介入をお願いしたいと思います。 


こんなことばかり続けば、生きてゆけません。エアコンの作動時には、背後に大きなモーター音が作動しているので電気代のことも気になります。それだけではなく家賃や異常に高いガス代などに関しても思うことがあります。このままの状態では、仕事もできず、支払いさえも出来なくなり、その他の不必要な費用まで積み重なっているのが現状です。そして、何よりもストレスが溜まり、それを他者に依存しない形で何とか解消していますが、それにも限界があります。


これまでの訴えについて、表の情報だけでは現状の問題点についての把握なども出来ません。何もかも、先延ばしになっている現状は何を物語っているのかと思います。


どこかに連絡を取りたいと思うのですが、これまでのことを考えると、また被害が強くなる可能性も否めません。いまだにそのような状況下にあります。


右にも左にも、上にも下にも行けなくすることを追い詰めると言います。

理不尽にも隙間を縫うような生活には限界があることをご理解頂けたらと思います。


一個人が、このような生活状況に追い詰められているという意味をどう捉えるかという問題だと思います。