20:26
いやぁ…、生活の場をこのような形で空気汚染されれば
それだけでも居られないような状態なのに、それに持ってきて、相変わらず電気の刺激が強いです。特に床下からの刺激は耐えられません。ジーワシャワシャ音は、20:28現在は聞こえていませんが、左の耳元では、小さなジャリジャリ音が聞こえています。近隣からの高速のモーター音なども変わらずに聞こえていて、薄く広がった臭いで口の中は気持ち悪く、舌先には痺れがあります。熱の粒子が詰まったような暑さがあり、ジッと座っていてもダラダラと汗が流れています。これは、ただの虐待、拷問だと思います。
夏の暑い時期に昨年も同じ状況でした。何よりも、電気が改変されているために、エアコンなどを始め電化製品や電気器具の使用により、別の何かが動き出し、そのことで更に苦痛が生じることになってしまうので何もかも使用できません。
ここに居て私と同じ条件での環境下に置かれたら、誰もが今すぐにでも避難なり転居なりの行動を考えると思います。それが、様々な社会の一般的なルールに当てはめられると敵わないので、私はこの場で人生を終えかねないと、今、疲弊感と不快感のなかで考えています。
24時間、365日の四六時中でノンストップの2年以上の生活の妨害と健康被害では、人は生きていくことは出来ません。