家の中の換気や風の通り道も、何かの都合によって変わっています。そのことを感じるたびに、いつも想うことは、全てにおいて通じているということです。
その中においても遮断された空間があるということに対しても想うことがあります。全てにという表現には語弊があるのかもしれませんが、わたしが思う全てにです。