22:04
浴室では、農薬のようなカビのような毒々しい臭いが左側の顔の方から臭っていました。いつもより長い時間でした。泥棒や痴漢などと数回叫びました。耐えられません。
浴室や部屋の天井裏での動きは、傍から見れば合法ととれる感じで、正々堂々とした足取りです。隠すなどという態度は見られません。それだけに不気味です。
それは、何の罪にもならないという表れではないでしょうか、毎日の日課のように行われ、被害にあっている私は、下から物を投げたりと抵抗する同じパターンです。
なんて馬鹿らしく危険で理不尽で…、このやり場のない怒りの間もなく、既に22:12現在は、ベランダの上の方か南側の窓の上の方から工具を落としたような音が聞こえています。この方は、だれかに依頼されているのだろうと思います。あまりにも、目的意識がハッキリとしています。それでも、私には心当たりはありません。
誰も止められない方とは、どのような方なのでしょうか?
私は、知らない人の知らないことまで知りたくはありません。何も知らないのにわざわざ教えて頂かなくて結構です。
22:19
浴室から戻った途端に南側から強風が吹いています。偶然でしょうか?