私のように理由もわからずに、不自然に追い詰められる経験をすると、その追い詰められる理由の一つに、職業上「社会的責任」を果たさなければならない方たちが、その責任を放棄する形になってしまっていることです。その理由が何なのかはわかりません。聞いても答えてもらえないからです。その結果、こちら側からすれば、とても理不尽な経験が積み重ねられたまま現在に至っています。

私は「ひとり」ですが、社会生活上、関わるところ、関わる方たちは「複数」です。

生活上、必要最低限の住む場所での困りごとや問題に関しては、ここ数年、特に、問題解決に至ることはありません。それでも、まともに住むことが出来なくても、家賃の支払いなどは、まともに住めていた頃と同じように支払わなければいけません。
あまりにも理不尽な経験が続いています。

次から次に場所を変わったとしても、理由がわからなければ、同じことが続くのではないか…と、24年住んでいた以前の家を出るときから危惧していました。それは警察の方にも相談していたことです。
他にも、ここ数年の間に、色々とそれまでは、なかったようなことが起きて、余計な時間を無駄にしたり、余計な金銭的な支出
があったりと、理不尽が過ぎて考えるたびにため息が出てしまいます。

私は「ひとり」関わるところは「複数」。

この「複数」から、理由もわからずに問題解決が出来ないと「拒否」された形になれば、それぞれの関わる方たちが、そう思っていなくても、私からすれば、

「狙われた、あなたが悪い」と言われているのと同じなのです。

私は、今現在も、その恐ろしさを痛感しています。

それぞれの職業上の「社会的責任」が果たされていないことを…。