毎日、同じことを記録に残しているのは、
これまでも、繰り返し同じことを伝えてきたにも関わらず、それでも、毎日、自分の命に関わるようなことが続いているからです。

今日の入浴中も農薬のような臭いがしてきて苦しい時間を過ごすことになりました。入浴後にも部屋の中に異臭がしていました。入浴に関しての一連の流れは、もうだいぶ長いこと続いています。農薬のような臭いや何か得体のしれないような、明らかに毒物だと思えるような刺激と臭いがするものです。昨年の夏以降は、お風呂にお湯を張ることさえ出来なくなりました。1月に引っ越しをしてからも、延々と続いています。それが、解決の糸口さえ見つかりません。

「あなたが、毎日、言うから、それが続くんじゃない?」と思われる方もいらっしゃるかも知れません。でも、黙っていたら、誰の理解も得られないまま、理由もわからないまま私の命は静かに消えてゆくことになる…。自分の中では、随分と前から、そういう思いがあります。本人がそう感じているのです。

理由も解らない、何も見通しが持てない、このようなことが長く続けば、必然的に、誰のことも信用できなくなります。そうなれば、もうどこにも、どうすることも出来なくなります。完全に孤立してしまいました。それでも、自分の命は自分で守るしかないので、伝えています。

私は、人の命に関わることに対して「仕方がない」と思ったことはありません。子供の頃からそれはずっと変わっていません。



「そして誰もいなくなった」
「草一本も生えていません」

そんな世界を望む人は、誰もいないと信じています。