最近の心配事
本気で
父親が過労で死ぬと思う。
高校の現文の教科書に載ってた題名忘れたけど芭蕉が死んじゃって弟子達の心情ややりとりを扱った小説
その中で弟子達は「芭蕉が死んでしまったことが悲しいのではなく、芭蕉がいなくなったこれからの自分に絶望して悲しんでいる」
って内容が今でも心に残っていて
母親が亡くなったときこのこと頭をよぎって私が泣いてるのはこれからお母さんがいない私がみじめで可哀相だから?って自問自答して
お母さんごめんなさいって何度も繰り返して
やだね、夜になると昔の思い出にふけるか、こんな不幸話しかでてこない
お父さんまでいなくなったらどうしたらいいんだろ
何もできないからこわいんだ
保険とかのシステムもわかんないし世の中生きていくためのいろんな手続きとかも全然わかんない
なくなってしまったものは仕方ないと割り切れる自分の非情さ
父がいなくなったら
自分の将来に対する不安と純粋な涙を流していない罪悪感とこんな自分の非情さに泣くだろう
最高の一日
三連休の初日

なんて素敵な日


まず午前中はドライブがてら温泉へGO!!



そこで愉快な会話を聞いたよ

とあるお婆ちゃんと幼稚園くらいの女の子(孫)が入ってきたんだけど
その女の子がお婆ちゃんにいたずらしたら
お婆ちゃん「このオッパッピーが(o`д´o)
」って怒ったよ時代にのってるね~、お婆ちゃん(´∀`)
この会話が私にはツボで帰ってきて弟に話したら反応うすっ(;Δ;)
「そう」

話は戻って午後は四季の郷へGO!!
広場みたいな芝生の上で小学生集団が(課外学習みたいな感じで)お弁当広げてたよ(o´д`o)
みんなで食べる弁当はうまいよね
私はちょっと森林浴

光が差し込んで緑がやわらかくてほんとにきもちがよかったよ


そして帰りにはラムレーズンとバニラみたいに白いキャラメルのアイスを堪能

んまいっ(o´д`o)

一人だと相手にペースを崩されたり気遣ったりしなくていいからほんとにリフレッシュしたいときは誰も誘わない
淋しい子だなんて思わないでね
(ρд・。)=3
キラキラしてた時代
ちょっと昔の話
私まだ23だけど今まで生きてきていつに戻りたい?って聞かれるなら
迷わず中学のときって答えます

人生で最も頭が良かった時期でもあり(成績表が数学以外の教科がオール5、数学も4)
人生初のモテ期でもあり
それに何事に対しても一生懸命だった(o´д`o)
当時の担任でもあった理科の先生にときめきを抱き
自分のことみてほしくて勉強頑張った


そしたら自然と勉強楽しくなって校内でも定期テストで10番以内に入ったり
そしたらその憧れてた先生も褒めてくれて自分に自信がついた(やましいこと一切なし
)キラキラしてた懐かしい時代

あの先生は元気かな
もし機会があるならぜひお会いしたいものです(。・_・。)