長年のアポロ月面着陸論争、遂に決着!!アポロは100%月に行っています。ソースはトランスフォーマー!!

それはそうと、泣ける!!地球を救ってるのに、無職でヒモな主人公に泣ける!!

しかし、同棲相手が超絶美人なのでプラマイゼロだ!!いや、むしろプラスだ!!だから同情できない!!敵、同棲してる奴は敵!!デストロンより遥かに強大な身近に潜む敵!!なぜなら、私の隣に住んでいる同棲カップルの片割れが私の駐車場の隣にある業者用の駐車スペースに毎日毎日違法駐車するので、そこに止められない業者が私の駐車場に勝手に止めて私が自分の駐車場に止められない事案が度々発生中!!

あんたらの同棲、間接的に私に迷惑かかってるよ!!早く、どっちか浮気して別れろ!!

さもなくば、おまえらが違法駐車しているスペースの砂利を毎日少しずつ運びだして、雨の日に半端ない水たまりができる大作戦を決行するぞ!!(会社からスコップを持ち出そうとしている所を上司に見つかり、理由を説明したらありえないぐらい叱責されたので未遂に終わる)

私はただ、法で裁けない悪に罰を与えたかっただけ!!←犯罪者フラグ

あぁ、私の車がトランスフォーム出来れば毎日が素敵なサムシングなのに!!前々から言ってますけど、自動車メーカーはオプションでトランスフォームか、赤コウラを発射する機能を早く実装すべきなんですよ!!デストロンの攻撃で破壊されたビルのように、私に迷惑をこうむるあの同棲カップルの部屋も大々的に破壊されて欲しいのです。

…そうなると隣に住んでいる私も、住む所を無くす勢いです。ホームレス大人です。以上、月にウサギがいると言われても鼻で笑うのに、月にトランスフォーマーがいると言われるとない話ではないな。むしろ、アメリカが真実を隠している!!情報操作だ!!と妙なスイッチが入ってしまう宇宙キターッな私が、隣人トラブルについてお送りしました。トランスフォーマーはゴチャゴチャしてても楽しいけど、ご近所関係はゴチャゴチャしてると楽しくない!!
ジャイアンが映画ドラえもんでイイ奴になり活躍するように、野原ひろしは映画クレヨンしんちゃんで覚醒する。TVでのぼんやりした彼は、借りの姿。電話ボックスに入る前のクラーク・ケント。電話ボックス撤去されすぎで、抗議デモです。ひろしは、今作では華麗なハンドルさばきで悪を討つのだ。さながら野原・ワイルドスピード・ひろしとして大活躍。マジね、サラリーマンの憂さはどさくさに紛れてやりたいほうだいしないと、否、悪を懲らしめないと晴れないのです。私も自分の子を守れる親になりたいです。その前に結婚です。教習所が嫌で運転免許をとろうかどうか迷っている人に、勇気をくれる映画でした。野原一家拉致シーンがガチすぎて怖すぎる映画でした。
毎回パイレーツ・オブ・カリビアンって、エンドロール後にお話あるじゃないですか?なのに、エンドロール途中で帰っちゃう人ってなんなの?まだ終わってないから戻っておいでよ。あれで終わりじゃないんだから、戻っておいでよ。

私の身勝手さに呆れて、別れを切り出した恋人。改心したから、戻っておいでよ!!

映画に全く関係ない未練と後悔が混入しました件についてお詫びと訂正はいたしませんが、エンドロールも映画の一部、ミギーは新一の一部、エンドロール後の映像はオマケではなく本編なのです。オチとして次作の伏線となりえる描写があるのに見なきゃ意味なくない?ちょっとエンドロール途中で帰るのって、早漏だと思いますの。

早漏でもテクニックでカバーや!!

つうか、気にならないんですかね?途中なら見逃しても脳内で繋げるけど、最後のオチは見なきゃ分かんないじゃん。私、レンタルショップでガンバの冒険を借りて港に立ち寄る話がフリーズして見れなかった時は我慢できましたけど、モテキの最終回残り3分でフリーズした時は速攻レンタルショップ行きましたもん。レンタルショップへ23時というのに自転車で疾走する私、店員に可愛い子がいるので身支度を整えて向かう私、そして店内に彼女はいなく落ち込む私。

何しに行った!?

私の生き方同様、おおむね内容バタバタしていました。なんだお前は、葬式で走り回っている子供か!!というぐらい落ち着きがありませんでした。どのキャラもアクが強くキャラ立ちしてるのに、肝心な物語が適当すぎるのは残念。それがパイレーツ・オブ・カリビアンだとしても。でもね、私思うんです。生命の泉って、本当は地図には載ってない場所にあるんじゃないかって。1人1人が生命の泉なんじゃないかって。なぜなら、指圧の心は母心、押せば命の泉湧くって浪越徳治郎は言っていましたから。生命の泉の秘密を知る浪越徳治郎が、黒ひげに命を狙われなくて本当に良かった。黒ひげ相手じゃ、ジェット浪越では分が悪い。助っ人にエンペラー吉田お願いします。「偉くなくとも正しく生きる。」このエンペラー吉田の言葉は、今の日本人が無くしたのは何かを思い出させてくれます。ありがとう、エンペラー吉田!!