柚木「剥製師ラヨシュが死ぬ時に使用する『人体剥製セルフマシーン』を、もっとじっくり見たかった。」

楠本「そこはセルフにしなくてもいいんじゃない?」

柚木「ここがさ人体の各パーツをアップでうつし続けてて、機械がどう動いてるのかが良くわかんないのよ。もうちょい、カメラをひき気味にして欲しかった。」

楠本「詳しくは、ロボット展の展示でどーぞ。」

柚木「展示できるか!!あんな反社会的なマシーン!!自殺もやりすぎなこだわりを持って望むと、芸術の域に達する。でも、自ら死ぬ恐怖に打ち勝てるんなら、人生を楽しんむ生き方もできたんじゃないっすかね!?」