柚木「熱い展開もなく、お約束の泣けるシーンもなくて退屈きわまりなかった。」

楠本「クレヨンしんちゃんの劇場版には、どうしても涙を期待しちゃうからな。」

柚木「あの脚本なら、初めに野原家をバラバラにし 家族が集まっていくにつれ同時にアイテムも集まり、最後に家族の絆パワーでラスボスを倒すというRPG要素を持たしたほうが良かったよ。」

楠本「ちなみに、勿論シロは大活躍したんだろうな?」

柚木「今回は、存在理由すらありませんでした。」

楠本「前作のケツだけ爆弾から助かった意味ねー!!」