さっき、新総理大臣が変わった。野田氏になった。日本の総理大臣は沢山変わっている、こんなにも政治の代表が変わる国は日本だけではないか。早く自民党にもなって欲しいし、野田氏になって増税してさらに破綻していったらどうなるのか。早くまともな総理大臣が出て欲しい。
今日、書店で東北の震災で活躍する自衛官の特集がされた雑誌を何冊か立ち読みをした。読んだり、写真を見ているといつも自然と涙が出てきて、東北の事を思うだけでも涙が今だに出てくる・・・。SAPIOの8月24日号で災害派遣に行った120人の自衛官にインタビューした記事が載っていた。読んでいる内に涙が自然と出てきた。改めて、自衛官に感謝し一刻も早く自衛官にならないといけない、勉強をして自衛官になろう、今年こそは合格してみせると、改めて思った。涙が出てくるのは、震災が起きて役立つ事が出来ず、自衛官ではなく民間人であるからだと感じた。でも、父親は普段は言わないが酔った時には「長男で、家を継がないといけないから、あんな自衛隊にいったらダメだ」や、母親を通して「変なものに巻き込まれるなよ」とか言う正直、平和ボケした日本人に過ぎないと怒りがこみ上げてきたと同時にしょせん、そんものかと思った。そう言ったのは元帝国海軍軍人などて構成される英霊に答える会が発行する靖国カレンダーや地本からもらった自衛隊のカレンダーを使っていたり、MAMORや軍事研究などの雑誌や、ジャーナリストの桜林美佐氏、日高義樹氏や、写真カメラマンの宮嶋茂樹氏、自衛隊や大東亜戦争を題材にしたDVDをや本を買って読んでいたりするからであろう。母親も自分が自衛官採用試験を受けている事を身内や周りには黙っている。これが、沖縄の実態かとあきれてしまった。お父さんが言う事も分からない事ではないが正直、自営業でもないのに継ぎたくはないし、自営業でも継ぎたくはない。母親は採用試験を受ける事自体に諦めていて、こうなったら、なにがなんでも、合格して親を見返してギャフンと言わせてみせる。本当に、国民は防衛意識を持たないといけない。自衛隊や軍隊は無い方が良くて世界平和が一番ではある。だが、国や民間や日本の平和の為になる仕事は、自衛官しかないと思う。早く、自衛官になって国や民間の為に役に立ちたい。来年は、任官してみせる。
かな~り遅くなりましたが7月2日にアジアで一番大きな基地の嘉手納基地(かでなきち)でアメリカフェストがあり小学校6年生の弟と行ってきました

普段は見れない戦闘機や、AWACSやP-3Cや航空自衛隊の戦闘機も見れました

アメリカのお菓子を食べたり飲み物を飲んだりして楽しかったです

次はホワイトビーチにある海上自衛隊沖縄基地でサマーフェスタが31日の日曜日にあるので行ってきます



