地球の皆さん、こんにちは。😃録画した


映画『死亡遊戯』を観ました。


ブルース・リー主演(但し、撮影途中で


逝去されたので代役3人)です。


作品設定がユニークで、主人公が過去の


ブルース・リー作品を演じていた俳優


という事でした。


つまり、本人役です。


昔の撮影なので、代役をなるべく感じ


させない様に苦心しているのが伝わり


ました。


ラストの戦闘シーンのみ、本人が


大活躍していて、この部分を観たら、


【何が何でも映画として、世の中に


出さねば】と関係者一同が思ったのは


痛感しました。


何しろ問答無用のカッコ良さなのです!


そこに行き着くまでの多少の雑さは、


全て飛び越える迫力です。


バットマンと同じ倫理観で、敵には


情無用です。


香港、マカオ、ハリウッド(アメリカ)で


色んな歴史が重なって、文化が多様なんだ


と、とてもエネルギッシュに感じます。


マカオの賭け空手でマフィアの部下に


負けた対戦相手は、サモ・ハン・キンポー


でした。


ブルース・リーの代役の内の1人は


ユンピョウでした。


アクションスターは、


ジャッキー・チェンにバトンタッチ


されて、進化したのですね。


陰と陽のアクションスターは、繋がって


いたのかと思い、感激しました。


普段、夢を見ない私は、その晩


ラストのレストラン奥の廃墟、


マフィアビルの中を歩いていました。


私は逃げる立場なのか、闘う立場なのか


判明する前に目が覚めました。


どっちになっても、ハードです。


本日も最後まで読んで頂き、ありがとう


ございました。🤗それでは、また。🤗