総合病院の整形外科で狭窄症の専門の診察を受けて 腰部脊柱管狭窄症(ようぶせきちゅうかんきょうさくしょう)以外にも骨折による痛みの要因が考えられるのでさらに骨の変色部細部のMRI撮影を再度受け骨盤部に変色があり 骨折以外に腫瘍の疑いも考えられるので 転移を調べるため さらにPET-CT検査を受けました。
結論としては PET-CT検査で骨盤部の仙骨・腸骨・恥骨に色が変わり集積部があるようでしたが 腫瘍の転移はなさそうで一安心です。![]()
当初の見解通り痛みは微小な骨折によるもだそうで 外部的圧迫要因による骨折では? と生活経過を確認されるが?
特に腰部を強打した記憶もなく 夏場に畑で野菜の支柱を抜くのに腰部に負担をかけたが抜けなかったので諦めましたが その後痛くてたまらないようなことはありませんでした。どこで骨折したかは不明です。![]()
骨密度は年相応で特に弱くなっていることもありませんでした。
又PET-CT検査で肺の一部に小さい空洞性陰影が見つかり 呼吸科の診察も受け こちらも問題なさそうで一安心です。![]()
痛みの原因が腰部脊柱管狭窄症と微小な骨折からなので 入院してベッドに横になるまでの安静はしなくていいようですが 激しい運動や 長時間歩く 腰に負担掛けえるうな重い物を待たない 畑作業も控える など注意しながら生活をしています。
経過観察や検査などで病院通いが続いており 又気をつけて生活をしてきているせいか 腰の痛みが少し和らいできています。![]()
まだしばらくおとなしく養生していきます。![]()
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