自己裁定取引では、最初に仕掛けたのが週足の基準線辺りだったのですが、指値の値を13150のはずが13050に打ち間違ってしまって、約定せず。

情けなく落ち込んでいた所、200円も上がってしまいました。

最近の利益確定値を180で決めていたのできっちり取れていたところです。

13260でシグナルが出てプログラム上で12550の買いが出ましたが、ストップロスを60にしていたため、一瞬の下げでロスカットになりました。借りに、ロスカットに達成せず、そのまま持っていたら3ティックの損でしたがきっと、5ティック稼いだところで逃げていたと思います。


この動かない相場の中、勝つ方法としてはトレンドフォローだとやられてしまいますので、事前の情報で入れておいたポイントまで達する1ティック前で仕掛けて、3~4ティック下げたポイントに逆指値を入れて、利益側の次のポイントの1ティック前に指値を入れるパターンが有効なようです。


水泳の100mで50mプールでは50mを泳ぎきったあと、そこでターンをして、反転します。

タッチアンドリターンです。だから、タッチ直前にポジションを持ち、50mを超えたところにロスカットまたは、新規立てしておいて、思惑道理リターンすれば利益が出ます。ロスカットのあと、新たにポジションを持っていればその日のしこりの無い真空地帯に突入します。行け行けドンドンパターンになる確立が高くなります。

早く、上がるなら上がる、下がるなら下がると言う相場が戻ってきて欲しいところです。