ボクは死にたくて、何度も自殺を図りました。でも失敗し続け、恥ずかしくも今生きています。あぁ、早く死にたい。毎日毎分毎秒、ずっとこればっかり思っています。
ボクは、血を流さない方法で死にたいと思っています。
雪山に行って、凍死を試みました。雪はありましたが、寒くなく、死ねませんでした。
首を吊ってみました。本来なら数秒で意識がなくなるらしいのですが、全然意識がなくならず、死ねませんでした。首吊りは3回試しましたが、いずれもダメでした。10分間、家人に見つからなければ、必ず死ねる方法です。ボクは見つかりそうだったので、長い時間、チャレンジ出来ませんでした。残念でなりません。
ボクはまだ、餓死というものにチャレンジしていません。食べたい、飲みたいという欲望に勝てるか? が決め手です。
木谷恭介『死にたい老人』幻冬舎新書、2011年
この本を参考にしたいと思っています。
餓死は、死ぬまでに時間がかかる上、空腹のつらさがあります。果たして、ガマンできるでしょうか。
餓死するまでの間には、足腰が立たなくフラフラになったり、トイレまで行けなく、その辺にして汚したり、決して楽でキレイなものではありません。
ボクは、仕事をしているので、全く食べないわけにはいきませんが、断食をしていきたいと思います。ダイエットのためであり、貯金のためであります。薬をのまなければならないので、最低限水だけは飲みます。
痩せられたら、また報告します。
早く死にたい!
では、また。