先日、仕事で「イヌ店長」に「豆本作家」さんを紹介いただきました。
豆本?
豆本とは
「掌に収まる程度の小さな本の総称である。西洋では16世紀頃に流行し、聖書や物語の豆本が盛んに作成された。日本でも江戸時代後期頃に婦女子の娯楽用として作られ始め、芥子本、袖珍本、寸珍本、雛豆本などと呼ばれた。第二次世界大戦後にも2度流行期を経験している。」
そういう、ものがあるとは・・・
知りませんでした。
実際に見せていただきました。

ちっちゃ~!
かわいい~!
そして、彼女はイラストレーターでもあるので、すべてオリジナル。
手作りだそうです。もちろん販売してますよ。
プリントアウト⇒
カッターでひとつ、ひとつ切る⇒
のりで貼る⇒
ヘラで型押しする
すごいです。
ちなみにお気に入りは、「さんもじ しりとり」でした。

いちご→ゴリラ→らくだ→だるま→・・・

わかりますかぁ???
豆本?
豆本とは
「掌に収まる程度の小さな本の総称である。西洋では16世紀頃に流行し、聖書や物語の豆本が盛んに作成された。日本でも江戸時代後期頃に婦女子の娯楽用として作られ始め、芥子本、袖珍本、寸珍本、雛豆本などと呼ばれた。第二次世界大戦後にも2度流行期を経験している。」
そういう、ものがあるとは・・・
知りませんでした。実際に見せていただきました。

ちっちゃ~!
かわいい~!
そして、彼女はイラストレーターでもあるので、すべてオリジナル。
手作りだそうです。もちろん販売してますよ。
プリントアウト⇒
カッターでひとつ、ひとつ切る⇒
のりで貼る⇒
ヘラで型押しする
すごいです。
ちなみにお気に入りは、「さんもじ しりとり」でした。

いちご→ゴリラ→らくだ→だるま→・・・

わかりますかぁ???