大学生の就活は大手志向とのこと。
大学生が大手に就職を目指すのは、今に始まった話ではないように思います。

ただ、就活する大学生というのが、その昔と比べて増えてしまっているので、
大手ですべて大学生の就職の面倒は見切れないということになってしまっているのではないでしょうか?


2011年、内定率が過去最低の「就職“超”氷河期」といわれる就職活動事情。その最大の原因は、学生の「大手志向」だといわれています。そして、その大手志向を助長し、就職難民を生み出しているといえるのが「親」の存在。大人と関わることの少ない学生にとって、社会経験のある最も身近な“親からのアドバイス”が重要な情報源となっているのです。

http://news.livedoor.com/article/detail/5633259/
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