エントリーシート選考がどんな傾向にあるのか?をしっかりと理解していますか?


エントリーシートは極めて足きりの要素が強くなっています。


理由は、簡単です。


受ける人数が採用枠をはるかにオーバーしているからです。


ネット環境の整備、不況など原因は様々です。


しかし、エントリシート選考が極めて難しくなっている!!


これは間違いありません。


面接の補足資料としてのエントリーシート。


この役割は薄れているように感じます。


2011年度の採用はエントリシートの成否にかかっている。


エントリーシートマンはそのように考えます。


今回はエントリーシートマンからとある就活講座の情報を提供します。


ひとつはエントリシートのネタを書くために必要な自己分析講座。


そんじょそこらの内容とは違いますよ~。


就活に悩んだり、いたずらに不安になる前に、是非相談してください。


【自己分析講座】
日時:11月19日(木) 16:00~18:00

    11月24日(火)  16:00~18:00

    11月27日(金) 14:00~16:00


内容:自己分析シートにいろいろと書き込んでみたけど、
   いまいちピンとこない。
   「自分の強みって何? 自分の弱みって何?」
   「自己PRがうまくできない」
   こんな思いに振り回される前に自己分析の原則に立ち返り、
   あなたにぴったりな表現を探していきましょう。
   巷にあふれるありきたりな自己分析にはもう、うんざり
   という方にもおススメです。
   自分では気づけない潜在意識にアプローチします。


各講座の料金・詳細情報・申し込みはコチラ
⇒http://with-b.jp/with-b/seminar_schedule.php

エントリーシートで、波線、下線、太字さらには色を変えて


書いている学生が増えています。


確かに目を引きます。


目立ちますから。


ただ、人事によっては無理矢理読まされているとの


感想もあります。


また捉え方によっては、


文章では伝えられないのか?っとも


なります。


色をバンバン変え、下線、波線、これではどこが


重要なのか??ですね。


使いどころ、使う回数は気をつけてください。


読まされている感があるESはよくありません。


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