本日、大学にて「エントリーシートがなかなか書けません~」
との相談を受けました。
エントリーシートを書くのは本当に大変です。
まず、自己分析、企業分析、文章テクニックが出来ていないと
スラスラは書けません。
自己分析、企業分析、文書テクニックを必須としつつも、
こんなテクニックを紹介します。
まず、録音です。
志望動機であれば、
自分の言葉でテープレコーダーに録音していくのです。
もちろん、口語、適当な言葉遣いでいいのです。
それを文書に起こすのです。
そして、文章を整えていくのです。
これは本当に楽ですよ。
いきなり、紙を前にすると沈黙の1時間が訪れます。
リラックスし、自分の思いを言葉にしていきましょう。
その言葉を文字に落とすだけなのです。
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な、な、なんと。エントリーシートマンのテクニックがアマゾンで購入できるようになりました!!うれしい!!うれしすぎます。
これまで50個ほどのテクニックでしたが、商品には130個のテクニックが
掲載されています。ちなみに、自己分析もできます!!!
↓こんなテクニックが130個もあります!!
テクニック【他人を批判するエントリーシートはNG】
留学先であるのに日本人同士でつるむ連中が多かった。
私は彼らとは一緒にいたくなかった。
このように、他人を批判する文章は避けるべきです。
理由はどうあれ他人を批判することは、返せば「人間関係が構築できていない」と判断できるからです。
またエントリーシートは「自分のこと」を中心に書くものです。
「他人」について多くを語る必要はないのです。
テクニック【人事が読みたいエントリーシートとは】
ここで読み手がエントリーシートに期待することを知っておきましょう。
1位 読みやすい文字で書かれている 33%
2位 誤字脱字がない 22%
3位 設問に的確に答えている 21%
4位 エントリーシートのネタが被っていない 20%
5位 その他 15%
アンケート方法:現役人事20名を対象
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