”⛩️【瀬織津姫を巡る旅】瀬織津姫 伝説の伊豆神社” | めんこい幸せさがし⭐なんだりかんだり⭐

めんこい幸せさがし⭐なんだりかんだり⭐

岩手のおいしい物や場所など紹介
神社や季節など、ふるさとのいいところをご紹介。
自分目線でなんだりかんだり(⬅アレコレ)を更新していきたいと思います。

おばんです。

田舎の小さな神社の現状ですね。

遠野も高齢化で神楽の後継者もだんだんいなくなる。

こうして荒川さんのように取り上げて頂きありがたいです。

ありがとうございます。

神様に捧げるまつりごとが、コロナの影響で中止になるのはとにかく残念でなりません。

観光客向けのお祭り(さんさ踊りなど)は何万人ものひとが集まるのでしょうがないと思いますが、小さい神社やご神事はやって頂きたいものです。

こういう時こそ❗だと思うのですがね。


神社本庁のホームページから

神社のお祭りとは

神社とは、神様をお招きし、その場所にお鎮まりいただいた神様へのご奉仕をする場所であり、この神様へのご奉仕こそが「お祭り」なのです。「政」も「務」も「まつりごと」と読みます。このことから広く社会に奉仕することが、広い意味での「まつり」であることがわかります。

現在、神社で行われているお祭りに、大きく分けて次の2種類があります。

  1. 神社自体が行う祭り
  2. 氏子崇敬者の依頼に基づき行われる祭り

神社自体が行う祭りには、その軽重によって大祭、中祭、小祭、諸祭に分けられます。大祭には例祭や祈年祭、新嘗祭のほか神社のご鎮座に関わるお祭りが、中祭は歳旦祭、元始祭、紀元祭、昭和祭、神嘗奉祝祭、明治祭、天長祭など皇室と関わりの深いお祭りが区分されています。

氏子崇敬者の依頼に基づき行われる祭りは、入学・卒業や就職や人生の節目に関わる報告祭・祈願祭などが挙げられ、神社によっては諸祭として行われます。また家内安全や商売繁盛、安産、病気平癒、厄除けなどの諸祈願、さらにはお宮参りや七五三参りなどもこれにあたります。

いずれも神様に神饌を捧げることでしてご接待を行い、神様に喜んでいただき、祝詞を奏上することで神様のご神徳をいただいて、皇室を始め天下、地域の安寧と発展、さらには願い事をする氏子崇敬者の繁栄をいのるものなのです。

(参照『神道の基礎知識と基礎問題』184頁、『お宮と私たち』126〜130頁参照)

 


こちらは
早池峰神社のお守りです。
早池峰神社の社務所で販売しております。


遠野の神社イロイロ
















遠野の神社
まだまだ行ってない所もたくさんあります。
まぁ〜そのうちに・・。

じゃ照れまたね。